トモタケの写真日記
益子ぶらり
- 2011年12月11日

::Mashiko/ Tochigi :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2

::Mashiko/ Tochigi :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2
関東三日目は、
お義父さん、お義母さんと4人で益子をぶらり。
前から気になっていたギャラリーもえぎへ行ってきた。
お義父さん、お義母さんには少し退屈をさせてしまった
気がするけど、4人で旅行することも初めてだったので
いい思い出でした。
もう栃木は葉っぱが落ちていた。
東京ぶらり
- 2011年12月10日

::Machida/ Tokyo :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2
関東2日目は、昼から行きたかったお店へぶらり旅。
まずは、町田まで遠征して、百福さんへお目当ての
藤吉さんの染め付けを嫁ちゃんに見せて、説得に成功。
ついでに、前回伺ったときから折りたたみの棚?と気になっていたものが
何か訪ねてみると、木工作家さんがつくっている衣桁というもので、
今でいうハンガーラックで、昔は着物をかけるために使われていたそう。
必要でない時には、折りたたみができて収納できる構造になっている。
さらには作家さんのリデザインで、Nの字に開けて渡しの板をのせれば棚の出来上がり。
布をかければ目隠しにも使えそうで、万能に見えて仕方がない。
しめしめ、これは次回のトモタケ木工コレクションに採用したいなぁと
いいものを見せてもらってきた。

::Aoyama/ Tokyo :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2

::Aoyama/ Tokyo :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2
そして、いつかはザ・チェアを使ってみたいと夢を膨らませているので
一度下見へと青山のPPモブラー専門店 オー・ローズ ファニチャーさんへ
名古屋から来たと伝えると、PPモブラーとハンスJ.ウェグナーについて
2時間近くにもわたって、熱く語って頂けた。
いつまでたっても相応にはなれないのかもしれないけど、
一つの目標としてザ・チェアに見劣りしない人になって
いつか使ってみたいと思った。
(ただの物欲です。)
赤木さんと昼飯
- 2011年12月9日

::Ajima/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2
お義父さんとお義母さんが千葉のマンションを引き払い
広島の家に帰ると決めてから話はトントン拍子ですすみ
1月にはリホームが終わり引っ越してしまうことになった。
最後に千葉の家に顔を出そうと何度か仕事を調整をして
休みを取って顔を出してきた。
せっかくだからと前から行きたかった桃居さんの個展をWEBで確認したら
偶然、その日程は赤木さんの個展だった。
確か、桃居さんでの個展は毎年の終わりに新しい作品を発表していると
何かで読んだことがあったので、新作を楽しみにしてお邪魔した。
西麻布に着いたのがちょうどお昼頃で、挨拶と新作を一通り拝見させてもらったところで
ちょうど客足が引いてきたこともあってか、近所のおそば屋さんに
昼食を誘ってもらい真っ昼間から一杯やりならがらそばをすすった。
赤木さんの著書を何冊か読んでいて
文章の雰囲気がとても好きで、
どうやったらそんな雰囲気の文章が書けるのか質問してみたら
すぐに答えてくれた。
作業をしていると文章が降りてきて、
手を動かしていると自然と頭の中で書き上がってしまう。
後はPCにゆっくり打ち込むだけ。
忙しければ忙しいほど、降りてくる。
暇で時間がある時は、全然降りてこない。
兎に角、手を動かしていることが大切。
きっと、集中して余分な考えが削ぎ落されて
内にある思いが言葉として形になるのだろうか?
それとも、赤木さんが仰るように無心に集中しているときこそ、
降りてくるものを受信できる、大きな存在に近づいた状態になるんだろうか
そんな思いを馳せながら、何はともあれ、雑念なく無心に集中するってことが
とてもいい結果につながるんだろうと思った次第であります。
ところで、自分はというと日々雑念だらけ。
もっと自分の思考をコントロールしないといけないんだよなぁ
なんて反省もできたのでした。
谷汲山
- 2011年11月27日

::Taniguisan/ Gifu :: Canon EOS 5D Mark II/ 70-200mm f2.8

::Taniguisan/ Gifu :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2
岐阜の本巣まで近所の方々と富有柿狩りへ。
甘くて歯ごたえがある柿を100個近くGET。
帰りには谷汲山へ紅葉を。
小原の四季桜2011
- 2011年11月13日

::Obara/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2

::Obara/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2

::Obara/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2
紅葉を見に行こうとしていたけど、
気がつくと昼もだいぶ過ぎ。
近場でということで小原の四季桜を見に行くことにした。
日暮れ位の光が奇麗な時間に間に合えばなと思ったけど、
着く頃にはもう陽が今にも落ちそう。
急いで光が射す場所を探したら、
川沿いぽつりと柔らかい光が四季桜を照らし出している場所があった。
小走りで光に向かっていくとそこだけ違う空間が広がっていた。
たくさんは楽しめなかったけど、
すごく贅沢な一瞬をだった。
一瞬だったからこそ、贅沢だったのかもしれない。
多くはいらないのかもしれない。
畑の菊
- 2011年11月12日

::Ajima/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2

::Ajima/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2

::Ajima/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2

::Ajima/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2
この時期になると畑の菊が満開になる。
北海道で買ってきた鮭の薫製と頂き物の神戸の日本酒で一杯。
チェリーのラタン扉のキャビネット
- 2011年11月7日

::Ajima/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2
ようやくキャビネットが完成したと思いきや
設計ミスで丁番が取り付かないことにようやく気が付くorz
見切り発車で進めてたら、この始末。
計画はしっかり立てないとね。
なんとかリカバリーはしたいと思います。
せっかくだしね。
ラタンの扉
- 2011年11月6日

::Ajima/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2
AV機器用のキャビネットを夜な夜な設計製作すること数ヶ月。
ようやく扉の製作までこぎつけた。
我が家のオーディオ機器、PS3とONKYOのプリメインアンプA-5VLを収納するために
見よう見まねで小型のキャビネットに挑戦してみることにした。
板をカットして放置してる期間が長かったため、板が反ってしまって
45度の接合がぴったりとはいかなかったけど、力技で調整。
いろいろ細かいところを見ると手作り感いっぱいだけれど、
鑑賞距離からみればまずまずのはず。
そして、扉は籐(ラタン)編みに挑戦。
黙々とした単純作業でなかなか楽しいかったので
嫁ちゃんにもやらして見るものの、
気が付くと二人で編み込み速度の競争になっていた。
籐編みがなかなか楽しく、
もっと編みたくなってしまいそう。
これはいつもの危険なパターン・・・?
而今禾 (ジコンカ)
- 2011年10月30日

::Seki/ Mie :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.4
嫁ちゃんの35歳の誕生日。
写真のオファーを久々に頂いたので三重まで撮影に。
ふらふらと関までたどり着き、たまたま入ったギャラリーcafeが而今禾 (ジコンカ)でした。
特に欲しいものはないと言うので、二人ゆっくりとした時間を過ごしました。
ブルーボネット
- 2011年10月11日

::Nagoyakou/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ TS-E90mm f2.8

::Nagoyakou/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ TS-E90mm f2.8

::Nagoyakou/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ TS-E90mm f2.8
当ても無くドライブしてたら港までたどり着いた。
- トモタケの写真を撮るには
- 検索
- META







