トモタケの写真日記
GW前半
- 2012年4月29日

::Ajima/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2
今年のGWは特に出かけない予定。
前半は夏野菜の準備と制作が遅れている木工をやる。
今日は中休み。嫁ちゃんも仕事が休みで家にいるので
今後の作戦会議をしつつ、家でまったり。
チェリーの箸置き
- 2012年4月28日

::Ajima/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2

::Ajima/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2
先日、宮嶋さんにわけてもらったブラックチェリーの端材で
箸置きをつくってみた。
今まで使っていた白山陶器の鳩の箸置きより統一感というか
一体感がよくなった。
2膳あった赤木さんの丸箸。
少しかけたからと修理に出して、半年くらいして戻ってきて喜んでいたのも束の間。
なぜか1膳が行方不明。大騒ぎしてから早、数ヶ月。
そろそろ諦めもついてきたので次は色違いにしようか。
森へ一歩?
- 2012年4月21日

::Ajima/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2
森の中に住みたいという思いは日に日に増していくけど、
すぐに具体的な行動ができそうにもないので、
庭に木を増やそうということで、
ブラックチェリー、コナラ、シマトネリコ、ジューンベリーを増やした。
鉢植えにして配置は納まりを見ながら考えよう。
花見再び
- 2012年4月9日

::Kachigawa/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 85mm f1.8

::Kachigawa/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 85mm f1.8
昨日の花見が夕方過ぎて消化不良だったので
早起きして出社前に花見+撮影。
こんな朝の使い方もいいもんだ。
今日はJRで名古屋駅まで出社。
新しい経験ができた。
千種駅までがバカ混み。
地下鉄の満員の方がまだまし。
夕暮れに花見
- 2012年4月8日

::Kachigawa/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2

::Kachigawa/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 70−200mm f2.8
花見日和の本日ですが、嫁ちゃんがお仕事なので
畑に夏野菜の準備をしに行った。
思った以上に雑草が成長する季節になってるようで
雑草ぼうぼう。
昼から夕方まで土づくりと草むしり。
何だか春が来たことを体で感じる。
夕方に日が暮れる前に帰るコールがあったので
近場へ夕暮れのなか桜を鑑賞。
二人撮影に向けて一生懸命になるのも久々な気がして
何だか暖かくなってきたようです。
伊勢参り。そして京都は開化堂へ
- 2012年4月7日

::Kawaramachi 6jo/ Kyoto :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2
日の出と同時に名古屋を出て、伊勢についたのは8時頃。
結婚して2年目から毎年、春頃に伊勢参りをするようになった。
今回で4回目。
同じ時期に同じ凛とした場所へ訪れることで、
自分自身の変化を内観することができる。
1年間、いろいろなことへの挑戦を積み重ねてこれたなぁ。
そんな、環境にいられることがありがたいなぁと只々感じた。
午前中のうちに回れたので、その足で京都まで足を伸ばす。
前に、開化堂の茶筒を出張土産に買っていって気に入った
ようなので、連れて行くことにした。
銅、錻力、真鍮。
この3種類の金属で作られる茶筒が美しく、
経年変化を楽しめるのがまたいい。
個人的に3という数字が好き。
正、負、調和の3。
3を意識することで生活、美しさ、考え方に幅が
出てくるんじゃないかと思い浮かんだ。
ちょっとずつ、具体的に考えてみよう。
PH5+2=7
- 2012年4月1日

::Ajima/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2
PH5プラスを2灯にした。
W2,400に1灯では全体を照らせず、12畳にPH5+とヤコブセンランプを
つけてたけど、照度のバランスがいまいちだったので思い切って
ヤコブセンランプを外してPH5+を2連にしてみた。
思い切って正解。
柔らかくて綺麗な光になった。
光々とはせず、とても雰囲気を楽しめるようになった。
夜は夜なりに暗くてもいいんだと思った。
大森八龍 栗の表札
- 2012年3月25日

::Oomorihachiryu/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2
最近、クニオ夫婦が住みだした守山区の山の上。
木々に囲まれて自然が多く残る地域で、
坂を登って下って登って行くと建築家が設計しただろう家々が立ち並ぶ。
夕方くらいに外にでると薪が燃えた臭いが薄らする。
多くの家に薪ストーブがあるという。
きっと生活を大切にしている人たちが集まってくるエリアなんだと思う。
我が家からそんなに遠く無い距離なのに別の土地に来たような感覚になってしまう。
そんな別世界が広がる翠松園、大森八龍地区。
正直、将来住みたい憧れの土地。
ということで、縁あって住みだした家に
表札がないとのことなので魂を込めて作らせてもらった。
材は栗の木をチョイス。
耐水性がある栗かチークかで悩んだけど、栗のリクエストがもらえたので
フリーハンドで名前を書いて彫刻刀で彫り、彫ったところに柿渋で塗りこみ
#600ペーパー+オイルフィニッシュで仕上げた。
持って行くまでドキドキしたけど、気に入ってもらえたようでほっとした。
手仕事で作ったものが喜んでもらえるのは何より嬉しい。
手仕事のものを手に取り思いを感じられることの充足感。
使うたびに感じる喜び。
工業製品にない大切な何かを感じることをもっと大切にしたい。
徳川園の御茶会
- 2012年3月20日

::Shindeki/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 70-200mm f2.8

::Shindeki/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 35mm f1.4
徳川園で開かれる御茶会に参加するというので
朝から着物姿に変身。
ちょうど、梅が咲いていたので
御茶会が終わった夕暮れにあわせて撮影会。
ブラックチェリーの鍋敷き
- 2012年3月18日

::Ajima/ Aichi :: Canon EOS 5D Mark II/ 50mm f1.2
ブラックチェリーで鍋敷きを作ってみた。
写真ではピントが合ってなくてわかりにくいけど
いい感じ。
休みの日にたまにコーヒーを飲む。
- トモタケの写真を撮るには
- 検索
- META







